01
1つのアカウント、別々の世界
メモもタスクもフォルダも習慣も、属するワークスペースの中にあります。月曜の予定が買い物リストの隣に並ぶことはありません。
02
メールで招待
招待を送れば、相手はすべて整った状態のワークスペースに入ります。説明のための打ち合わせも、共有パスワードも不要です。
03
意味のある権限
管理者はメンバーを、編集者は本文を、閲覧者は読むだけ。ルールは画面上ではなくサーバー側で効いているので、閲覧者が試してもメモは変えられません。
04
ワンクリックで切り替え
サイドバーでワークスペースを選べば、一覧も検索もレポートもAIアシスタントも一緒に切り替わります。アイコンを分けておけば、今どこにいるかひと目で分かります。
チームに専用の場所を
ワークスペースをつくり、そこに属する人を招き、それ以外の生活は外に置いておきましょう。